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2 保証票の記載例

 保証票の例を記載します。1で説明した場合に応じ、様式1から様式21にしたがって、記載例のとおりに表示してください。

(1)生産業者保証票(汚泥肥料等以外の普通肥料の場合)の記載例

生産業者保証票(汚泥肥料等以外の普通肥料の場合)の記載例img
*1 肥料の容器に保証票を直接印刷したり、直接はりつける場合は、この一番上の部分は必要ありません。
*2 登録証に記載のとおりに表示してください。
*3 原料の種類の記載方法は、「3 原料の種類の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、原料の種類をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「原料の種類」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法は、「4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、材料の種類、名称及び使用量をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「材料の種類、名称及び使用量」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*5 配合に当たって原料として使用する肥料に使用された組成均一化促進材又は着色材については、記載しなくても問題ありません。
*6 配合に当たって原料として使用する肥料に使用された摂取防止材については、使用量を記載する必要はありません。
*7 生産した年月をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した年月」を「登録番号」の上に表示するか、「生産した年月」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*8 登録申請書に記載したとおりに記載してください。
 生産した事業場の名称及び所在地をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した事業場の名称及び所在地」を「登録番号」の上に表示するか、「生産した事業場の名称及び所在地」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
 なお、事前に届け出た略称により、生産した事業場の名称と所在地を記載することもできます。
*9 荷口番号や出荷年月を保証票の中に表示することができますが、その場合、「荷口番号」や「出荷年月」の文字を表示し、そのあとに記載してください。

(2)生産業者保証票(汚泥肥料等の普通肥料の場合)の記載例

生産業者保証票(汚泥肥料等の普通肥料の場合)の記載例img
*1 肥料の容器に保証票を直接印刷したり、直接はりつける場合は、この一番上の部分は必要ありません。
*2 登録証に記載のとおりに表示してください。
*3 原料の種類の記載方法は、「3 原料の種類の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、原料の種類をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「原料の種類」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法は、「4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、材料の種類、名称及び使用量をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「材料の種類、名称及び使用量」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*5 配合に当たって原料として使用する肥料に使用された組成均一化促進材又は着色材については、記載しなくても問題ありません。
*6 配合に当たって原料として使用する肥料に使用された摂取防止材については、使用量を記載する必要はありません。
*7 生産した年月をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した年月」を「登録番号」の上に表示するか、「生産した年月」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*8 登録申請書に記載したとおりに記載してください。
 生産した事業場の名称及び所在地をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した事業場の名称及び所在地」を「登録番号」の上に表示するか、「生産した事業場の名称及び所在地」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
 なお、事前に届け出た略称により、生産した事業場の名称と所在地を記載することもできます。
*9 主要な成分の含有量と炭素窒素比の記載方法は、「5 主要な成分の含有量と炭素窒素比の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、平均的な測定値を表示する場合は、「主要な成分の含有量(生産した事業場における平均的な測定値)」と記載してください。
*10 荷口番号や出荷年月を保証票の中に表示することができますが、その場合、「荷口番号」や「出荷年月」の文字を表示し、そのあとに記載してください。

(3)指定配合肥料生産業者保証票の記載例

指定配合肥料生産業者保証票の記載例
*1 肥料の容器に保証票を直接印刷したり、直接はりつける場合は、この一番上の部分は必要ありません。
*2 指定配合肥料生産業者届出書に記載したとおりに表示してください。
*3 原料の種類の記載方法は、「3 原料の種類の記載方法」で説明しているとおりです。
 なお、原料の種類をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「原料の種類」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法は、「4 材料の種類、名称及び使用量の記載方法」で説明しているとおりです。
 材料の種類、名称及び使用量をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「材料の種類、名称及び使用量」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
 なお、指定配合肥料の原料に材料が使用されている場合、このような記載が必要になるものであり、指定配合肥料の生産に当たり、表示を要する材料を使用することはできません。
*5 配合に当たって原料として使用する肥料に使用された摂取防止材については、使用量を記載する必要はありません。
*6 生産した年月をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した年月」を「肥料の名称」の上に表示するか、「生産した年月」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
*7 指定配合肥料生産業者届出書に記載したとおりに記載してください。
 生産した事業場の名称及び所在地をこの様式にしたがって表示することが困難な場合は、「生産した事業場の名称及び所在地」を「肥料の名称」の上に表示するか、「生産した事業場の名称及び所在地」欄に記載場所を表示し、他の場所に表示することができます。
 なお、事前に届け出た略称により、生産した事業場の名称と所在地を記載することもできます。
*8 荷口番号や出荷年月を保証票の中に表示することができますが、その場合、「荷口番号」や「出荷年月」の文字を表示し、そのあとに記載してください。

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