このページの本文へ移動

前の項目へ

次の項目へ

肥料名称変更に基づく仮登録証書替交付申請書及び添付書類等

(1)申請しなければならない場
    仮登録肥料の名称の変更は、変更する理由が想定されず、基本的に認めておりません。
    様式等は定まっておりますので、一応記載しておきます。

(2)申請書の提出
    名称を変更する前に申請し、仮登録証を書き替える必要があります。

(3)肥料名称変更に基づく仮登録証書替交付申請書の様式
    肥料名称変更に基づく仮登録証書替交付申請書は、次の例を参考に作成してください。
肥料名称変更に基づく仮登録証書替交付申請書の様式
*1 当方では勝手に訂正できないので、明らかな誤字等の間違いであっても、記載不備により、申請書を受理することはできないこととなります。捨印(訂正用)は強制ではありませんが、軽微な間違いは申請時等に訂正できるよう、代表者印による捨印の押印をお願いします。
*2 社印及び代表者印を押印してください。なお、代表者の氏名を自筆で記載する場合は、押印を省略することができます。
*3 登録証に記載されているとおりに記載してください。
*4 申請書が2枚以上になる場合は、ホッチキス等でとじ、それぞれのページの間(申請書の用紙の1枚1枚の間)に代表者印による割印を押印してください。

(4)添付書類等
ア 書き替えることとなる仮登録証を提出してください。
イ 仮登録証を郵送する封筒(希望者)
 仮登録証を郵送で受け取りたい方は、仮登録証の大きさがA4版ですので、A4版を折らずに入れることのできる封筒に、あて先を記載し、簡易書留分の切手を貼り、申請書とともに渡してください。
 (簡易書留の場合の郵便料金)
 定形外で50gまで120円+簡易書留料金310円=430円(平成26年11月1日現在)
 なお、仮登録証は本社で保管するとともに、仮登録証のコピーを生産事業場で保管しなければならないことになっております。

▲このページの先頭に戻る