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肥料登録証再交付申請書、肥料仮登録証再交付申請書及び添付書類等

(1)申請しなければならない場合
 申請しなければならない場合は、次の場合です。
ア 登録証や仮登録証をなくしてしまった場合。
イ 登録証や仮登録証をひどく汚してしまった場合。
(2)肥料登録証再交付申請書、肥料仮登録証再交付申請書の様式
 登録証をや仮登録証紛失したり汚してしまった場合の、肥料登録証再交付申請書・肥料仮登録証再交付申請書は、次の例を参考に作成してください。
[ア 肥料登録証再交付申請書の記載例](汚泥を原料とする肥料等以外の普通肥料の場合)
 公定規格において、
一 窒素質肥料          七 けい酸質肥料
二 りん酸質肥料         八 苦土肥料
三 加里質肥料          九 マンガン質肥料
四 有機質肥料          十 ほう素質肥料
五 複合肥料            十一 微量要素複合肥料
六 石灰質肥料
のいずれかに分類されている肥料の場合。
肥料登録証再交付申請書、肥料仮登録証再交付申請書の様式
*1 当方では勝手に訂正できないので、明らかな誤字等の間違いであっても、記載不備により、申請書を受理することはできないこととなります。捨印(訂正用)は強制ではありませんが、軽微な間違いは申請時等に訂正できるよう、代表者印による捨印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による捨印とします。)の押印をお願いします。
*2 社印及び代表者印を押印してください。なお、代表者の氏名を自筆で記載する場合は、押印を省略することができます。
*3 汚してしまった登録証の書き替えの場合は、「滅失」を「汚損」と書いてください。
*4 登録証に記載されていたとおりに記載してください。
*5 申請書が2枚以上になる場合は、ホッチキス等でとじ、それぞれのページの間(申請書の用紙の1枚1枚の間)に代表者印による割印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による割印とします。)を押印してください。
[イ 肥料登録証再交付申請書の記載例](汚泥を原料とする肥料などの場合)
 公定規格において、「十二 汚泥肥料等」に分類されている肥料の場合。
肥料登録証再交付申請書、肥料仮登録証再交付申請書の様式
*1 当方では勝手に訂正できないので、明らかな誤字等の間違いであっても、記載不備により、申請書を受理することはできないこととなります。捨印(訂正用)は強制ではありませんが、軽微な間違いは申請時等に訂正できるよう、代表者印による捨印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による捨印とします。)の押印をお願いします。
*2 社印及び代表者印を押印してください。なお、代表者の氏名を自筆で記載する場合は、押印を省略することができます。
*3 汚してしまった登録証の書き替えの場合は、「滅失」を「汚損」と書いてください。
*4 登録証に記載されていたとおりに記載してください。
*5 申請書が2枚以上になる場合は、ホッチキス等でとじ、それぞれのページの間(申請書の用紙の1枚1枚の間)に代表者印による割印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による割印とします。)を押印してください。
[ウ 肥料仮登録証再交付申請書の記載例]
ウ 肥料仮登録証再交付申請書の記載例
*1 当方では勝手に訂正できないので、明らかな誤字等の間違いであっても、記載不備により、申請書を受理することはできないこととなります。捨印(訂正用)は強制ではありませんが、軽微な間違いは申請時等に訂正できるよう、代表者印による捨印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による捨印とします。)の押印をお願いします。
*2 社印及び代表者印を押印してください。なお、代表者の氏名を自筆で記載する場合は、押印を省略することができます。
*3 汚してしまった仮登録証の書き替えの場合は、「滅失」を「汚損」と書いてください。
*4 仮登録証に記載されていたとおりに記載してください。
*5 申請書が2枚以上になる場合は、ホッチキス等でとじ、それぞれのページの間(申請書の用紙の1枚1枚の間)に代表者印による割印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による割印とします。)を押印してください。
(3)添付書類等
ア 汚してしまい書き替える場合は、その仮登録証を提出してください。
イ 登録証や仮登録証を郵送する封筒(希望者)
 国内管理人が登録証や仮登録証を郵送で受け取りたい場合は、登録証や仮登録証の大きさがA4版ですので、A4版を折らずに入れることのできる封筒に、あて先を記載し、簡易書留分の切手を貼り、申請書とともに渡してください。
(簡易書留の場合の郵便料金)
定形外で50gまで120円+簡易書留料金310円=430円(平成26年11月1日現在)
 なお、登録証や仮登録証は本社で保管するとともに、登録証や仮登録証のコピーを生産事業場で保管しなければならないことになっております。

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