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肥料登録失効届、肥料仮登録失効届及び添付書類

(1)届出しなければならない場合
 届出しなければならない場合は、次の場合です。
ア 登録や仮登録を受けていた法人が解散し、その清算が終了した場合。
イ 登録や仮登録を受けていた肥料の生産をやめた場合。
ウ 登録や仮登録を受けている肥料について、保証成分量やその他の規格を変更した場合。
エ 登録や仮登録の有効期限が過ぎ、有効期間の更新をしなかった場合。
(2)届出書の提出
 届出書は、(1)のア~エの場合が生じてから速やかに届け出てください。
(3)肥料登録失効届、肥料仮登録失効届の様式
 肥料登録失効届、肥料仮登録失効届は、次の例を参考に作成してください。
肥料登録失効届、肥料仮登録失効届の様式
*1 当方では勝手に訂正できないので、明らかな誤字等の間違いであっても、記載不備により、申請書を受理することはできないこととなります。捨印(訂正用)は強制ではありませんが、軽微な間違いは申請時等に訂正できるよう、代表者印による捨印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による捨印とします。)の押印をお願いします。
*2 仮登録に係る届出の場合は、「登録」を「仮登録」と記載します。
*3 社印及び代表者印を押印してください。なお、代表者の氏名を自筆で記載する場合は、押印を省略することができます。
*4 (1)のエの場合は「生産の廃止」を「有効期間の満了」と記載してください。
*5 仮登録にかかる届出の場合は、この「肥料の種類」欄の記載の必要はありません。
*6 登録証に記載されているとおりに記載してください。
*7 届出書が2枚以上になる場合は、ホッチキス等でとじ、それぞれのページの間(届出書の用紙の1枚1枚の間)に代表者印による割印(代表者の氏名を自筆で記載している場合は、国内管理人の印による割印とします。)を押印してください。
(4)添付書類
 失効(生産や輸入をやめる)した肥料の登録証や仮登録証を提出してください。

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